観光地も店舗もまるごとバーチャル化【スタートアップキャンペーン開始!】

地域の魅力発信にも効果を発揮!バーチャルツアー体験で見て!知って!行きたくなる!

現実世界を3Dスキャンして、バーチャル空間として再現!
空間内を自由に回遊できて、その場にいるような体験をご提供します。

2021年5月三たび発令された緊急事態宣言の延長を受けて、コロナ禍の今この時は引き続き非接触で三密をさけ、自粛が求められています。

当初緊急的な対応として求められた事業のオンライン化やデジタルツインは、この1年を経て求められるところが少しずつ変わってきました。

非接触を前提とした新しい価値創造と体験

これまで感染症対策、イベントや展示会の中止、困難な集客、自粛要請、地域を限定した提供、とコロナ禍への緊急的な対応が主なご相談でしたが、すぐには終息しない現実と、新しい生活様式に即した新たな価値創造や体験を備えることで、これまでよりも多く顧客との接触を頻度を高めたり、地域や時間にも制限されない顧客の幅を広げるためのご相談が大変多くなってきました。

同サービスの利活用できる範囲は幅広く、導入に関する問い合わせが多い業態は

(1)不動産仲介における物件の内覧、内見を対面しない非接触のオンライン化


(2)商店街での小売、物販や飲食店の店舗のほか、オンラインショールーム


(3)製造業やメーカのオンライン工場見学


(4)博物館や美術館など休館や開館時間の短縮自粛などにオンライン美術館


(5)アウトドアキャンプやコテージ、観光スポットなどオンラインツアー



など、その活用方法は多様な業種業態で、現在の社会情勢下におけるコロナ対策と新しい生活様式(ニューノーマル)、アフターコロナ、ウィズコロナ、において、避けて通ることのできないオンライン化を、先進のテクノロジーを活用して、地域の魅力発信を通して「見て、知って、体験できる」その先には「行ってみたくなる」を事業者さまと一緒につくり、事業継続や回復の一助となることを目指します。

実在する店舗や物件、オフィスやお部屋をバーチャル空間化して、店舗の機能を持たせるオンライン化

実在する店舗や物件、オフィスやお部屋をバーチャル空間としてデジタル化、その空間内には商品説明の写真や動画を配置したり、実際に商品を購入できる動線を設けたり、5G対応のオンライン事業へと進化させるVR対応のデジタルツイン技術です。

デジタル化したバーチャル空間では、自由に散策することができるのはもちろん、そこに陳列された商品やサービスについてより詳しく紹介するテキスト、購買の決断を後押しするような写真画像、使い方やワクワクするようなサービス体験を想起させる動画などのプロモーションを設定することができます。

そしてそれらの情報や体験とあわせ、通販サイトへの動線へ導きご案内ができるため「オンラインでお買い物する」を体験していただくことの成果として実売にも繋げることができます。

このようなイメージで導入してまいります(from Matterport showcase)


その他のバーチャル空間もご覧ください

Youtubeを見るような手軽さ♪ スマホでカンタン屋内ストリートビュー!パソコン、スマホ、タブレット、デバイスを選ばずどこでも体験することができる

インターネットが接続できれば、いつでもどこでも、場所や時間を選ばず体験することができます。動画を見るような気軽さで楽しめるので、ホームページやSNSで手軽に配信拡散できます。

オンライン360(ONLINE360)は現実世界の店舗や施設をVR技術でバーチャル化することで、事業のオンライン展開をサポートしています。

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本社:東京都豊島区東池袋2-45-9 芸文社ビル6F

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